6月の総永代経法要が厳修されました。

平成25年6月15日

平成25年6月15日(土)

新門様ご親修のもと、6月の総永代経法要が勤められました。
【 勤行:仏説阿弥陀経(音木有之)、正信偈(常用勤行)の後、法話(60分)】

浄土真宗でいう「永代経」とは、末永く代々に渡ってお経が読まれ、正しいみ教えが伝わり、子々孫々、念仏できる喜びを実感していただくという意味があります。そしてその思いが込められてお勤めされるのが「総永代経法要」であります。